各地で400回以上の公演をさせて頂き、お子さんから学生さん、親御さん、ご年配の方々まで。

たくさんの方々に出会ってきました。
​ここでは、皆さんに頂いたご感想を紹介いたします。

​また、Facebookでは、ご感想や最新情報などが盛んにUPされていますので、併せてお楽しみいただけたら幸いです。

映像や写真はないのに

語りと生演奏が合わさったものは初めてで、物語の神秘性、壮大さを感じられて良かった。
ネイティブたちが暮らしていた昔の自然も人の心も美しかった世界を少しでも理解できた気がする。

​映像や写真はないのに目の前で実際に繰り広げられているようで本当にすごかった。

想像していたのと全く違う「語り」

ネイティブの歌から始まって、自分が想像していたのと全く違う「語り」で、何より語りの方がとても生き生きしていて見入ってしまいました。
おばあちゃんの役の時は、目の前にまるで少年がいるように話していて、またその逆もあって目が離せませんでした。

少年とおばあちゃんの関係は最後、少年だけでなく​、おばあちゃんも成長しているように感じました。

​もっと多くの人に見てもらいたい

素晴らしかった!
涙がでました。
インディアンの地にいるような気がしました。
迫力のある演技、表現力・・・何度も鳥肌がたちました。
特に、おばあちゃん。
アイズ・オブ・ファイアーが憑依していました。
彼女の言葉が今も耳に残っています。
本当に素晴らしかった!
もっと多くの人に見てもらいたいです。
とくに子供たちに。
幼稚園や小学校、中学校などで公演されるといいんじゃないかな、と思いました。

​今までに見たことのないような楽器

​一番印象に残っているのは楽器や音楽です。

今までに見たことのないような楽器が奏でる音楽は森の中や、インディアンの雰囲気を見事に表現していてあっという間に物語の世界に引き込まれました。

また、最初に3人が唄っていた歌はどこの言葉なのか気になりました。

​2人だけであんなにも沢山の音色

​たった2人だけであんなにも沢山の音色を奏でていたことがすごいと思った。

自分も舞台に立って演じた経験があります。

一つ一つの表情や表現の仕方、客席に強く訴えてくるものがあり、つい見入ってました。

あれだけ多くのキャラクターを一人で演じきる姿に感動しました。

「宗教や肌の色で差別されない平和な世界」という言葉が強く残った。

そんな時代が訪れることを願っています。素晴らしい舞台をありがとうございました。

​動物はきょうだい

​老婆のセリフに印象を受けました。

「動物はきょうだいであるということ」「鹿の目に悲しみを見た少年の描写」私達が当たり前と思っている「草原にフェンスがある」ということ。

文明によって私達の意識は変わってきていることを改めて感じさせられました。

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